調査項目・料金

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素行調査

・パートナーの本当の仕事内容を知りたい
・離れて暮らす家族の素行を調査したい
・交際中の彼が実は結婚してるんじゃないか、不安なので調べたい

素行調査ではその用途は様々ですが、どのような人物と接触・交友関係をもっているかを把握する為に、重要人物と思われる接触者については、対象者と別れた後の帰社先・帰宅先などを特定し、どこの誰であるかを把握する事も可能です。

事 例素行調査の事例紹介

同棲して3年半になる彼女がいますが、どうも仕事内容が気になります。
彼女からはとある会社でOLの仕事をしていて、ある程度自由な環境で働いています。休みについてもある程度自由に取ることができると言っていました。
勤務日数は15~20日くらい行っているか行ってないかにもかかわらず、ブランド物や化粧品の買い物も多く、どうしてそこまでお金があるのかという疑問をもち、もしかしたら別の仕事をしているのでは?と思い、相談しました。

30代男性 会社員 東京都

今回のご依頼の場合、すでに同棲をしており、彼女が自宅を出る時間がわかるので、ご依頼者様との協議のうえ、外出した彼女を自宅から尾行することにしました。
自宅を出た彼女を追って、彼女が向かう場所を特定。
結果、繁華街のある駅の雑居ビルの6階に入るところを確認し、ビル案内を確認したところ、回春エステに該当するマッサージ店であることを確認しました。
OLの仕事ではなく、風俗の仕事をしていたことが判明し、ご依頼者様に報告しました。

調査費用について

安心の低価格。内容も明確にご提示の上、調査致します。

基本調査費用調査員1名あたり 1時間 6,000円(税別)~


※調査経費は、別途になります。

人探し・家出人調査

・多額のお金を貸したまま、連絡が取れない相手の行方をつきとめたい
・家出した家族の行方を知りたい
・生き別れの家族を探したい

探偵事務所へ人探しの依頼をする場合でも、要件が満たされている場合には、警察署へ「行方不明者届」(捜索願)の届けを行ってください。警察本部のコンピューターへ登録されます。
一般の家出人の場合、積極的に捜査を行う事はありませんが、警察官が日常行う警ら・職務質問・交通取締り等の際に、この登録されたコンピューターで照会するという手段で捜索を行います。
但し、家出人が成人の場合には、本人の意思に反して保護する事は出来ない実情があります。
また、家出人の中で、特異家出人として受理された場合には、上記以外にも捜査を行います。

事 例人探し・家出人調査の事例紹介

いわゆる婚活サイトを利用して1人の男性と知り合い、何度か2人で食事に行ったり、デートをしていた。
互いに好意を持つようになり、そのうち男性から一緒に事業を始めないかと言われ、当時は結婚前提でお付き合いをしているつもりだったので、同意した。
その際に、絶対返すという約束で、事業をおこすための資金として、308万円を男性に現金で渡した。
その後、連絡は取れるものの会うことはなくなり、だまされたのではないかと気づく。
彼については携帯番号と名前、利用した婚活サイトでの登録情報のみしか知らず、渡した現金についても会った際にATMに連れて行かれ、引き出してその場で渡したため証拠がなく、どうしていいか分からず相談。

20代女性 会社員 埼玉県

男性の身元特定と金銭の受領があった事実を証明するため、男性との接触が必要と判断。
依頼者と男性は連絡が取れていたこともあり、調査員の指示のもと、ご依頼様の協力により男性との接触に成功。
ご依頼者様と男性の接触後、尾行・追跡を行い、立ち寄り所および自宅住所を特定。
その後、男性が日常的に何をしているのかを行方調査した結果、特定の職にはついておらず、婚活サイトで知り合った複数の女性と接触を繰り返していたことが判明。結果、公正証書を作成し、分割ではあるがご依頼者様に返金がなされている。

調査費用について

安心の低価格。内容も明確にご提示の上、調査致します。

基本調査費用調査員1名あたり 1時間 6,000円(税別)~


※調査経費は、別途になります。

ストーカー調査

・無言電話、怪文書などが届く
・毎日、誰かの視線を感じ、歩いている後をつけられている様な気がする
・郵便物がチェックされた形跡、部屋の中の様子に違和感がある
・元恋人や以前に交際を申し込まれた人物から付きまとわれる

ストーカー規正法が施行された事によって、「つきまとい等」をされた時、警察への相談を行う事により、警察より加害者へ「つきまとい等」を繰り返してはならないと言った警告が成されます。もし、警告に従わない場合には、各都道府県公安委員会が禁止命令を行い、これに違反して「ストーカー行為」を行うと1年以下の懲役、又は、100万円以下の罰金に課せられます。また、「ストーカー行為」の被害にあっている場合には、相手方を告訴し、警察に検挙を求める事も可能です。「ストーカー行為」への罰則は、6ヶ月以下の懲役、または50万円以下の罰金となります。

事 例ストーカー調査の事例紹介

まさか自分が身近な人のストーカー被害に遭うとは思いもしませんでした・・・
ある日の事、会社の机にメモが置いてありました。
「今日もきれいですね。」
誰かのいたずらだと思い、あまり気にも止めませんでした。しかし翌日また同じメモが置かれていたのです。
「今日の朝、駅で転んだ時、スカートがめくれましたね。とても心配しました」
これにはゾッとして怖くなり、すぐに部長に相談しましたが鼻で笑われただけで相手にもされませんでした・・・。そしてそのメモは同じ内容で、私をずっと見ているかのように毎日続きました。会社でのことですので、犯人が誰なのか証拠もないのにむやみに警察に行く事も出来ず、どうしようか悩み、こちらに相談させていただきました。
女性の調査員の方が自宅に来てくださり、翌日すぐに調査を遂行してくれました。

30代女性 OL 都内一人暮らし

同じマンションの住人を装って自宅から会社まで数日追跡していただいたところ、犯人がすぐに判明しました。
なんと同じ課の同僚が毎朝私の家の周りをウロウロし、尾行していたのでした。これには私もびっくり!しかも朝だけではなく、退社後も私を尾行していたのです!すぐに調査書類を作成していただき、上部に提出し、その方にはしかるべき措置をとって退社していただきました。
会社側から引っ越し費用も出してもらえる事になり、無事に引っ越し、今は安心して生活しています。ひとりで悩まずこちらに調査依頼をして本当に良かったです。きちんとした証拠書類があるかないかでは相手に対してのどのような措置がとれるかも変わってきます。私のように悩んでいる一人暮らしの女性がいたら一刻も早く相談、調査することをおすすめしたいです。

調査費用について

安心の低価格。内容も明確にご提示の上、調査致します。

基本調査費用調査員1名あたり 1時間 6,000円(税別)~


※調査経費は、別途になります。