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人探し・所在調査
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家出・所在調査料金表

調査費
約200,000円~
※調査料金はあくまでも目安となります

調査項目

突然家出した子供の捜索、生き別れになった家族の捜索、遺産相続などによる血縁者の捜索。

失踪、行方不明の問題は深刻な事情が隠されていることが多く、様々な面で細心の注意を払い、調査を進めなければなりません。
ご依頼者様のお気持ちを大切にすることはもちろんですが、失踪者、行方不明者の人権も、最大限の配慮をして調査を行っています。

■ ご家族の所在調査(親戚、血縁者の所在調査)
■ 突然家を出てしまった息子(娘)を探したい
■ 事情あって生き別れになってしまった親や兄弟に会いたい
■ 疎遠になっている親戚と連絡を取りたい
■ 遺産相続などの事情により家族、血縁者を探したい
■ 昔お世話になった方に、どうしても会ってお礼を言いたい
■ 多額のお金をかしたまま、相手と連絡が取れなくなってしまい居場所をつきとめて返金をしてもらいたい

※所在調査の全般にわたり、DVや虐待、ストーカー行為、その他犯罪行為等の違法な目的による調査は、お受けできません。

調査事例

家出調査はスピードが大切です

事件なのか?自主的な失踪なのか?

警察に捜索願を出しても、誘拐・殺人などの重大な事件性や自殺などの人命に関わる危険性がない限り、積極的に捜査されることはありません。

ご家族の大切な命を守るためにも、一日でも早く捜索することが大切です。捜索が一日遅れるごとに判明することが困難になってくるため、早期解決のためにも素早い対応が必要になってきます。

インターネットの発達により、家に帰らない状態が続いても、音信不通にならない限り、家族に家出の自覚がないまま、犯罪に巻き込まれていたというケースもあります。

連絡がつくからといって安心してはいけません。
気づいたときには手遅れだったという可能性もあります。

家出調査では、聞き込みや張込み、チラシの配布などを行い、対象者の捜索に努めます。

行方不明の現状

警察庁から発表される、行方不明者の状況では、毎年約80,000人の行方不明届が受理されています。
20歳代の行方不明が最も多く、次いで10歳代、30歳代と続いています。

行方不明の受理当日から1週間以内にかけて所在が確認されるケースが最も多いですが、それと合わせて死亡確認される件数も多く存在します。
ただ連絡がつかないだけ、少し外出しているだけ、という判断が最悪の結果につながって後悔しないように、異変を感じたら行動に移しましょう。


【原因・動機の詳細例】
「疾病関係」病気苦、精神障害、認知症等
「家庭関係」親子間不和、夫婦間不和等
「事業・職業関係」事業不振、失業、職場人間関係不和等
「学業関係」学業不振、学校嫌い、いじめ等
「異性関係」恋愛問題、結婚問題、不倫問題等
「犯罪関係」会社金銭使い込み、売上金持ち逃げ等
「その他」放浪癖、遊び癖等

家出調査を行うときに必要なもの

【手掛かりとなる情報】
どこに調査のヒントとなる情報があるかわからないので、対象者の荷物はごみを含め保管しておくことが大事です。
ちょっとしたことが対象者の発見への糸口につながります。

免許更新/使用車/資格、免許/土地勘/趣味嗜好/所持金/衣服等/クレジットカード/銀行口座/交友関係/私的な郵便物/パソコンや古い携帯電話/勤務先/持病、病歴

家出・所在調査を依頼するタイミングは?

連絡がつくはずなのに、数時間も連絡がつかない…と思った時が家出・所在調査を依頼するタイミングです。
行方不明の時間が長くなると捜索は困難になり、最悪の場合、帰らぬ人となって依頼主の前に戻ってくることが想定されます。

家出・所在調査は、早期発見!早期解決!が肝心です。
大切なのは調査をして真実を知ること、ご相談いただくことが問題解決の第一歩です。